館長の朗読日記1389/第1回「小さな朗読館〜感動をつくる朗読をめざして〜」のチラシ作成
館長の朗読日記1389 (戦後69年04月17日 新規)
○第1回「小さな朗読館〜感動をつくる朗読をめざして〜」のチラシ作成(1)
昨日(4月16日)、八千代市市民活動サポートセンターに行き、第1回「小さな朗読館〜感動をつくる朗読をめざして〜」のチラシを作成した。4月12日に会場(八千代市東南公共センター・5階ホール)の使用を申請し、受理された。それを受けて、開催準備を本格化させるが、その第1弾としてチラシを作成したわけである。
チラシの配布先は、先ず私が指導している朗読サークルの会員やその知人友人たちである。ざっと150枚くらいであろうか。それから、その朗読サークルが開催する朗読発表会の受付で配布するのが、ざっと400枚。次に私と朗読的に交流しているグループや個人がある。ざっと50枚くらいであろうか。以上で約600枚である。
今回は平成25年度ジロー基金(公益信託/八千代市民文化福祉基金)を受けたから、八千代市民には本格的に宣伝する。そのために、チラシも、八千代市内の各種の公的施設に配布するつもりである。これは八千代朗読サークル「新・みちの会」の会員の皆さんに協力していただくが、この分がざっと500枚。計1100枚である。
○第1回「小さな朗読館〜感動をつくる朗読をめざして〜」のチラシ作成(2)
昨日(4月16日)は、とりあえず200枚作成した。今後、様子を見ながら作成枚数を増やしていく。特に私と朗読的に交流している個人に郵送する場合には、いろいろと配慮が必要になる。遠くにいる方々に朗読会のチラシを郵送することが、来場を催促しているように受け取られかねないからである。この場合は迷うところである。
また、その他でも、相手との関係上、チラシを郵送することを躊躇する場合がいろいろとある。しかも、現在はインターネットがあるから、私のこのブログの「最新のイベント情報(朗読会などのご案内)」を見てもらえば、朗読会の情報そのものは知ることができる。相手によっては、わざわざ郵送するまでもない、という思いもある。
今回は、チラシだけではなく、八千代市内の各種の公的施設にはポスターも掲示したい。ポスターは、やはりA3判くらいの大判でないと目立たない。これも20枚くらいは作成する必要があるだろう。A3判の用紙も用意しなければならない。印刷は、八千代市市民活動サポートセンターのコピー機で拡大印刷すれば容易に可能である。
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