館長の朗読日記1380/朗読発表会『白旗の少女』に向けた会場スタッフ打合せ
館長の朗読日記1380 (戦後69年04月05日 新規)
○朗読発表会『白旗の少女』に向けた会場スタッフ打合せ
昨日(4月04日)の14時00分から、船橋朗読サークル「はなみずき」の朗読発表会『白旗の少女』に向けた会場スタッフ打合せを行なった。会場は船橋市市民文化創造館(きららホール)、その打合せ室である。サークルからは、8人前後の会員が参加した。会場側からは3人。それに私。打合せとしては多数の人数であった。
すでにかなり顔なじみになっている会場スタッフが進行役となって、打合せはきわめて順調に進んだ。本番当日の段取りは、私が作成したタイムテーブルをベースにいろいろと相談した。舞台上の進行については、私がおおまかに説明したが、詳細については本番当日の午前中に行なうミニ・リハーサルで検討しながら詰めることにした。
本番当日は、音声幅調担当と照明担当の会場スタッフが各1名づつ着く。そのスタッフ用の台本を2部請求された。そういうこともあるかと、一応、用意していったのだが、これまでの他の会場では、会場スタッフ打合せの際にスタッフ用台本を請求されたことがなかった。これは、ここの会場スタッフのやる気を示すものであろうか。
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