館長の朗読日記3122/八千代「新・みちの会」朗読発表会の打上げ
館長の朗読日記3122(西暦2025年11月24日 新規)
○八千代朗読サークル「新・みちの会」朗読発表会の打上げ
今月の11月08日(土)に八千代朗読サークル「新・みちの会」が朗読発表会『ツナグ 母の心得』を開催した。それを受けて同月の22日(土)午後1時からその打上げを行なった。会場は、京成本線・勝田台駅から歩いて直ぐのレストラン「ミモザ」である。すでに何年か前から、このサークルの朗読発表会の打上げは、レストラン「ミモザ」でやっている。
駅から近いし、料理は美味しいので、レストランとしては言うことないのだが、人数が14人(朗読出演者12人+バック音楽演奏者+朗読指導者)ともなると、通常の座席配置ではお互いの話しが遠くなる。その上、参加者の関心は料理に集中しているのだから、朗読発表会『ツナグ 母の心得』の朗読についての私からのコメントなどはまったく不向きである。
そこで、そういう不向きなコメントなどは一切無しにして、私も料理に集中することにした。そういう次第なので、この打上げ会(?)の席上で、私がどのような発言をしたかは全く記憶にない。まあ、これは毎回同じなのであるが。幸い、会員の知人が、今回の朗読発表会をすべてDVDに録音&録画して下さっている。それを基に次のレッスンでコメントする。


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