館長の朗読日記3139(西暦2026年5月17日)/八千代朗読サークル「新・みちの会」の朗読レッスン
館長の朗読日記3139(西暦2026年5月17日 新規)
○八千代朗読サークル「新・みちの会」の朗読レッスン
今月の5月09日(土)に、八千代朗読サークル「新・みちの会」の朗読レッスンをおこなった。会場はいつもの八千代台公民館・会議室、時間は13時00分~16時ごろであった。今回は、レッスン台本である山本周五郎原作『夕靄の中』の第3回であった。
実はこの八千代朗読サークル「新・みちの会」の会員が5月02日(土)に急逝された。今年2月から長期休会中であったが、この5月02日(土)に急逝された。それがどんなに悲しい出来事であっても、これは私事である。ここに記すべきかを迷ってしまう。
しかし私としては、ここに何らかの形で哀悼の意を表したい。そいう訳で、こういう場合の書き方にもいつも悩むのである。これまでの長い間に、同様なことがいく度かあった。その度に悩むので、対応の仕方がブレている。相手には、申し訳ないと思っている。
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